新潟港(関東・甲信越)~北海道
フェリーの航路紹介
昭和49年グループ会社である新日本海フェリーが敦賀~新潟~小樽の寄港便を開始。
昭和52年新潟~小樽直行通年運航(週3便)を経て、昭和55年週6便運航となる。
弊社では、昭和45年阪神-北海道間のトレーラー輸送に続き、関東・甲信越-北海道の輸送を開始しました。
SHKライングループフェリーを中心にネットワークを活かした海陸一貫輸送で
モーダルシフトの推進、物流の効率化をご提案いたします。
昭和49年グループ会社である新日本海フェリーが敦賀~新潟~小樽の寄港便を開始。
昭和52年新潟~小樽直行通年運航(週3便)を経て、昭和55年週6便運航となる。
弊社では、昭和45年阪神-北海道間のトレーラー輸送に続き、関東・甲信越-北海道の輸送を開始しました。
| 新潟⇔小樽 | 新潟⇔苫小牧東港 ※秋田経由 | ||
|---|---|---|---|
| 新潟→小樽 (火~日) |
小樽→新潟 (月~土) |
新潟→秋田→苫小牧東港 (月~土) |
苫小牧東港→秋田→新潟 (月~土) |
| 12:00発 翌日04:30着 |
16:45発 翌日09:15着 |
22:30発 翌日05:05着 翌日 16:45着 |
19:30発 翌日07:35着 翌日15:30着 |
※休航日がございますので、運航日につきましては「運航スケジュール」をご覧ください。
※定期検査・気象状況などにより時刻・配船が変更または休航になる場合がございます。
新潟港(関東・甲信越)~北海道まで、弊社が集荷から配達まで一括で手配いたします。
超高速フェリーによる最短3日の海陸一貫輸送サービス
新潟⇔小樽 1日1便体制です。フェリー輸送スケジュールは上部をご確認ください。
超高速フェリーによる最短3日の海陸一貫輸送サービス
新潟⇔苫小牧 1日1便体制です。フェリー輸送スケジュールは上部をご確認ください。
主な輸送事例を紹介します。
北海道内では往復800kmを超える輸送もあり、乗務員の拘束時間の観点から、2台のヘッドを活用したドッキング輸送を実施しております。

20トントレーラーの海上輸送・倉庫保管サービスで、
より利便性の高い輸送を提供します。
弊社創業者である入谷豊州のこのひらめきが、のちに日本の物流に大きな革命をもたらすことになります。
弊社を中核とするSHKライングループ各社は、総合物流からクルージングリゾートまで、多様なニーズにお応えする「シーラインネットワーク」を形成する企業集団です
海陸一貫した輸送体制を持つ総合物流企業だからこその安心感をお客様に提供しています。
スムーズな荷役を実現するウィングトレーラーやアコーディオントレーラー等の新たな技術が搭載されたトレーラーや最新設備を積極的に導入しています。
関光ロジNEXTの各種設備をご紹介します。
貴社が抱える輸送の課題についての解決策をご紹介します。
海より速く、空より安く
グループであるSHKライン(新日本海フェリー、阪九フェリー、関釜フェリー、蘇州下関フェリー、東京九州フェリーなど)の航路網を利用し”海より速く、空より安く”(コンテナ船よりも速く、航空便よりも安く)をモットーに中国・韓国と日本各地を結ぶ国際物流サービスと、日本国内を網羅する海上ネットワークを活用した国内物流サービスを展開しております。
お見積りのご相談、輸送に関するご質問など、何でもお気軽にお問い合わせください。